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スーパージムカーナシリーズ(SGS)2024年


★スーパージムカーナシリーズ(SGS)はジムカーナ入門者から全日本選手までが一日楽しく走れるジムカーナイベントを目指します。


★ミスコースの心配が無いシンプルなコース設定にします。


★原則として先着
100名又は90台とします。


★原則として練習走行2本+本番走行2本の
計4本走行とします。

  (参加者数・天候・その他で走行の本数は増減します。2024年第4戦(最終戦)は3本走行の予定)



★車両、タイヤ、経験に応じて
ハンディを与えて、出来るだけイコールなバトルを目指します。


★参加選手同士に限り
同乗
(助手席)を許可します。


★参加申込はパソコンやスマートフォンで簡単に申し込めるように配慮しました。


★ゼッケンは
マグネットゼッケン(ボディ左側に貼り付け)を使用しますので、オールアルミボディ車を除きテープ固定は不要です。
 (計測用のトランスポンダーの固定用に粘着テープ(低粘着テープ及びビニールテープは不可)はご用意下さい。)

 



★入賞者には賞状の入った
を授与します。




★各クラスの上位入賞者には本庄サーキット主催のフリー走行及びジムカーナ練習会で有効な「
割引券」を授与します。






★ 本庄サーキット主催のジムカーナ練習会
(2025年開催)で有効な「無料パスポート」を各クラスのシリーズチャンピオンに授与します。





2024年シリーズ開催情報

Rd 開催日 会場 規則書 参加申込フォーム 受付開始 受付終了 参加者資料
第1戦 3月20日(水・祭日) 本庄サーキット SGS2024Rd1
規則書

(2024.02.08変更)
- - - 開催レポート
(2024.03.28)
第2戦 5月26日(日) 本庄サーキット SGS2024Rd2
規則書

(2024.04.02変更)
- - - 開催レポート
(2024.06.02)
第3戦 9月8日(日) 本庄サーキット SGS2024Rd3
規則書

(2024.06.13変更)
参加申込フォーム 8月2日金曜
PM8:00から
8月6日火曜
PM3:00まで
-
第4戦 10月27日(日) 本庄サーキット SGS2024Rd4
規則書

(2024.06.13変更)
参加申込フォーム 9月27日金曜
PM8:00から
10月1日火曜
PM3:00まで
-




2024年クラス区分(2024.04.02変更)

赤字の部分が2024年4月2日に変更された部分です。

クラス 区分 主な該当車種
FF1クラス 総排気量1600cc未満のFF車     ヤリス(MXPA10) デミオ フィット スイフトスポーツ(ZC31S/ZC32S)
シビックTypeR(EK9) CR-X(EF7/8) コペン アルトワークス
FF2クラス 総排気量1600cc以上のFF車 シビックTypeR(FD2/FK8/FL5) インテグラ(DC2) スイフトスポーツ(ZC33S) アバルト595
R1クラス 総排気量1800cc未満のFR車、国産MR/RR車
1600cc未満の海外製MR/RR車
ロードスター(NA6C NA8C NB6C NB8C ND5RC) AE86 
TE27 TE37 AW11NA ZZW30 カプチーノ ビート S660
 トゥインゴ
R2クラス 総排気量1800cc以上2000cc未満のFR車及び国産MR/RR車 86(ZN6) BRZ(ZC6) ロードスター( NCEC NDERC) 
S2000(AP1) MR2(SW20NA) シルビア(NA)
R3クラス 総排気量2000cc以上のFR車及び国産MR/RR車 GR86 BRZ(ZD8) 124スパイダー S2000(AP2) 
MR2(SW20TURBO AW11SC) シルビア(TURBO)
4WD他クラス 4WD車・1600cc以上の海外製MR/RR車・EV車 ランサーエボリューション WRX GRヤリス 
アルピーヌ ポルシェ ロータス フェラーリ ランボルギーニ
レディースクラス 駆動区分無・女性限定 -
学生自動車部クラス 学生自動車部限定・2輪駆動車 -

★参加申込者5名以上でクラス成立とする。




2024年ハンディ一覧(2024.04.02制定)

赤字の部分が2024年4月2日に変更された部分です。

タイヤ区分によるハンディ (注1)
①UTQG・TW300以上のタイヤ
(ダンロップZⅢ アドバンネオバ(AD09) トーヨーR1Rを含む) 
-1秒
②UTQG・TW280以上300未満のタイヤ
±0秒
③UTQG・TW200以上280未満のタイヤ
(ブリヂストンRE71RSを含む)
+0.5秒
④UTQG・TW200未満及びSタイヤ
ダンロップβ02.05.10.11、アドバンA08B、ブリヂストンRE12Dを含む) 
+1.5秒
※使用するタイヤ銘柄の変更申請はイベント当日の受付時までお受けしますが、
タイヤメーカー別の装着車賞の対象外となる場合があります。
選手の実績によるハンディ
SGS前年度各クラスチャンピオン +0.5秒
⑥ジムカーナイベント初参加(全てのジムカーナ競技会を含む) -2秒
⑦JAF地方選手権・複数回優勝経験者(シリーズチャンピオンを除く) +1秒
⑧JAF地方選手権・シリーズチャンピオン +1.5秒
⑨JAF全日本選手権・優勝経験者(JAFCUP含・シリーズチャンピオンを除く)  +1.5秒
⑩JAF全日本選手権・シリーズチャンピオン +2秒
車両区分によるハンディ
⑪吸気排気系改造車
(CPUプログラム書換を含む。純正形状エアーフィルター、プラグ、プラグコード交換は除く)
+1秒
⑫乗車定員が2名以下の車
(リアシート除去車を含む)レディースクラスを除く
+1秒
⑬LSD非装着車(オープンデフ)  -1秒
⑭2ペダル車(DCT車除く)  -1秒
⑮軽自動車 -2秒
⑯電気式パーキングブレーキ車 -1秒
⑰1500cc以下のFF車(軽自動車を除く) -1秒
⑱レディースクラス(4WD車) +1秒
※車両変更及び改造範囲の変更はイベント当日の受付時までとしますが、参加クラスの変更は出来ません。
☆改造内容その他により各車両及び選手個別にSGS事務局の判断により別途ハンディを与える事がある。
☆各ハンディはシリーズ途中においても状況に応じて追加・変更する事がある。
☆意図的にハンディを少なく申告した選手は次戦以降の参加を認めない。




■シリーズスポンサー
株式会社アルファ ステージング有限会社 株式会社キャロッセ ポークランドグループ
埼玉スバル株式会社 横浜ゴム株式会社 シバタイヤ 株式会社ブオーノプラス
イエローコブラ 有限会社相模自動車 金杉糀屋 ガレージ天竜
Apex株式会社 日本ミシュランタイヤ株式会社 株式会社ワイエフシー エンケイ株式会社
株式会社東谷山家/林龍平酒造場 合同会社サンク 株式会社ACWパートナーズ 株式会社エクセディ
株式会社プロジェクトミュー 野崎ホンダ株式会社 株式会社オクヤマ 株式会社ブリヂストン

2024.03.22 現在・順不同
※シリーズスポンサー募集中です。





■ガレージ天竜賞
 全戦(4戦)参加者を対象に賞金を授与します。
 全4戦のポイントを合計して下記の順位に賞金を最終戦で授与します。

 総合 1位:1万円
 総合20位:2万円
 総合30位:3万円


順位 ドライバー 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 ポイント
1 遠藤裕和 21 24 45
2 大塚健二 19 20 39
3 本木淳一 18 18 36
4 由田兼三 10 22 32
5 田中猛 17 15 32
6 木下勉 14 17 31
7 中嶋信幸 16 12 28
8 篠崎祥 16 12 28
9 米澤力 13 12 25
10 飯田慶 12 13 25
11 大國仁 15 10 25
12 深谷洋 17 8 25
13 吉澤教之 6 19 25
14 岡部満春 13 11 24
15 じぇっと 14 10 24
16 林英一 13 10 23
17 宇野剛 9 14 23
18 内田哲哉 14 8 22
19 山口栄一 9 12 21
20 神戸宏 12 8 20
21 宮崎隆広 11 9 20
22 大槻隆夫 10 9 19
23 佐藤裕基 15 4 19
24 ふっか 9 10 19
25 吉澤美枝 7 11 18
26 花澤諒一 5 13 18
27 堀内俊宏 12 5 17
28 竹ノ谷智子 8 9 17
29 村田允 11 6 17
30 小野田了 7 10 17
31 山口博幸 13 4 17
32 田杭克招 10 6 16
33 遠藤康浩 9 7 16
34 鈴木慎吾 6 9 15
35 中村健吾 6 8 14
36 上野山肇 10 4 14
37 高橋一也 7 7 14
38 石渡哲也 4 9 13
39 若宮正幸 11 2 13
40 中村聡一 7 5 12
41 大和洋輝 7 5 12
42 山口千尋 5 7 12
43 田邉真一 8 3 11
44 石井亮洋 5 6 11
45 若林千昭 0 11 11
46 越村雅俊 0 11 11
47 永井勉 4 7 11
48 野口昭 5 5 10
49 吉田雄一 8 1 9
50 道星マイル 2 6 8
51 横倉清治 3 8 8
52 牧野淳也 3 4 7
53 古賀亜希子 4 3 7
54 近藤美沙子 3 4 7
55 岩橋大樹 4 7 7
56 木下由美 1 5 6
57 福嶋信人 0 6 6
58 旭賢一 1 2 3
59 加藤千雄 4 1 5
60 冨岡健一郎 2 1 2
61 高橋正治 1 1 2
62 吉岡博文 1 1 2




■CUSCO賞
学生自動部クラス参加者対象に賞金を授与します。
全4戦中の上位3戦(最終戦必須)のポイントを合計して下記の順位に賞金を最終戦で授与します。

 1位:5万円
 2位:3万円
 3位:2万円


順位 ドライバー 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 ポイント 有効ポイント
1 河原輝 7 7 7
2 保坂貴志 6 6 6
3 松浦大佑 5 5 5
4 田中蒼 4 4 4
5 永澤泰一 3 3 3
6 安藤匠 2 2 2
7 柴田康生 1 1 1
小熊一輝 0 0 0
白川博基 0 0 0
大矢公平 0 0 0





■タイヤ装着車賞
 4輪全てに当該タイヤメーカーのタイヤを装着している選手を対象に設けます。

★「シバタイヤ装着車賞
 各クラスで3位以内に入賞した選手には「シバタイヤチャンピオンキャップ」を贈呈します。
 さらに、毎戦の表彰式の抽選会に景品として「シバタイヤ2本の目録(サイズ・TW選択可)」が提供されます。


★「ヨコハマタイヤ装着車賞」
 
ヨコハマタイヤを装着し入賞した選手には「ヨコハマタイヤキャップ」を贈呈します。
 さらに、毎戦の表彰式の抽選会に景品として「アドバンングッズ」が提供されます。

★「ブリヂストンタイヤ装着車賞」
 ブリヂストンタイヤを装着し入賞(3位以内)した選手には「チャンピオンキャップ」を贈呈します。
 さらに、毎戦の表彰式の抽選会に景品として「ブリヂストングッズ」が提供されます。



★「ミシュランタイヤ装着車賞」
 ミシュランタイヤを装着し入賞(3位以内)した選手には「ミシュランキャップ」を贈呈します。
 さらに、毎戦の表彰式の抽選会に景品として「ミシュラングッズ」が提供されます。



■抽選会
 表彰式で各シリーズスポンサー企業様から提供された商品目録やノベルティグッツ等の「抽選会」を実施します。






★入場料(施設使用料)について

参加者及び同乗者の入場料(施設使用料)は無料ですが、
その他の
一般ギャラリーの方は入場料(施設使用料)として会場入り口で1名500円をお支払いください。
(高校生以下は無料です。)






■試走ドライバー

岡野博史(ADVANリジットBRZ)
2022年JAFCUPジムカーナ JG7クラス・チャンピオン



河本晃一
2022年JAF全日本ジムカーナ選手権JG10クラス・シリーズ3位



大脇理
2023年JAF関東ジムカーナ地方選手権PN4クラスシリーズチャンピオン
2023年JAFCUP-PN4クラス優勝




東方紀美恵(STPαミシュランBRZ)
2018年JAFCUPレディースチャンピオン




SGS2024シリーズポイント

R1クラス
順位 ドライバー 車両名 型式 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 ポイント 有効ポイント
1 米澤力 カプチーノ EA11R 13 12 25 25
2 じぇっと ロードスター ND5RC 14 10 24 24
3 宮崎隆広 ロードスター NA8C 11 9 20 20
4 遠藤康浩 ロードスター ND5RC 9 7 16 16
5 上野山肇 ロードスター ND5RE 10 4 14 14
6 中村健吾 RX-8 SE3P 6 8 14 14
7 西田喜一 ロードスター ND5RC 12 12 12
8 中村聡一 ロードスター ND5RC 7 5 12 12
9 内田佳延 ロードスター ND5RC 11 11 11
10 舟橋悟 ロードスター ND5RC 8 8 8
11 元木裕登 ロードスター NB8C 6 6 6
12 花野巌 ロードスター ND5RC 5 5 5
13 岩橋大樹 ロードスター NA8C 4 4 4
14 宇田川喜浩 ロードスター ND5RC 3 3 3
15 佐川哲郎 カプチーノ EA11R 3 3 3
16 岡弘明 ロードスター ND5RC 2 2 2
17 冨岡健一郎 ロードスター NB6C 2 2 2
18 阿久澤智也 ロードスター NA8C 1 1 1
19 関口雄太 ロードスター ND5RC 1 1 1


R2クラス
順位 ドライバー 車両名 型式 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 ポイント 有効ポイント
1 中嶋信幸 BRZ ZC6 16 12 28 28
2 深谷洋 BRZ ZC6 17 8 25 25
3 飯田慶 BRZ ZC6 12 13 25 25
4 林英一 BRZ ZC6 13 10 23 23
5 佐藤裕基 BRZ ZC6 15 4 19 19
6 大槻隆夫 86 ZN6 10 9 19 19
7 村田允 ロードスターRF NDERC 11 6 17 17
8 浅野敬太 86 ZN6 15 15 15
9 宮下敬 ロードスター NCEC 14 14 14
10 小澤正幸 ロードスターRF NDERC 14 14 14
11 大和洋輝 86 ZN6 7 5 12 12
12 越村雅俊 BRZ ZC6 0 11 11 11
13 田邉真一 ロードスター NCEC 8 3 11 11
14 二渡龍輝 BRZ ZC6 9 9 9
15 岩橋大樹 86 ZN6 7 7 7
16 藤井光 BRZ ZC6 6 6 6
17 加藤千雄 86 ZN6 4 1 5 5
18 高橋史典 BRZ ZC6 5 5 5
19 高橋雅克 ロードスター NCEC 3 3 3
20 倉持裕毅 MR2 SW20 2 2 2
21 滝沢充男 ロードスターRF NDERC 2 2 2
22 荒川研人 BRZ ZC6 1 1 1


R3クラス
順位 ドライバー 車両名 型式 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 ポイント 有効ポイント
1 遠藤裕和 GR86 ZN8 21 24 45 45
2 大塚健二 BRZ ZD8 19 20 39 39
3 本木淳一 BRZ ZD8 18 18 36 36
4 田中猛 BRZ ZD8 17 15 32 32
5 由田兼三 BRZ ZD8 10 22 32 32
6 木下勉 GR86 ZN8 14 17 31 31
7 篠崎祥 BRZ ZD8 16 12 28 28
8 吉澤教之 BRZ ZD8 6 19 25 25
9 大國仁 BRZ ZD8 15 10 25 25
10 岡部満春 MR2 SW20 13 11 24 24
11 宇野剛 BRZ ZD8 9 14 23 23
12 勅使河原誠 GR86 ZN8 23 23 23
13 井上良 BRZ ZD8 21 21 21
14 坂井友洋 BRZ ZD8 20 20 20
15 神戸宏 GR86 ZN8 12 8 20 20
16 花澤諒一 BRZ ZD8 5 13 18 18
17 中原憲司 GR86 ZN8 16 16 16
18 高橋一也 BRZ ZD8 7 7 14 14
19 石渡哲也 BRZ ZD8 4 9 13 13
20 清水和彦 ロードスター NB8C 11 11 11
21 坂本圭一郎 GR86 ZN8 8 8 8
22 牧野淳也 GR86 ZN8 3 4 7 7
23 渡邉庸仁 GR86 ZN8 6 6 6
24 鈴木博久 BRZ ZD8 5 5 5
25 旭賢一 MR2 SW20 1 2 3 3
26 新井寿志 GR86 ZN8 3 3 3
27 中村光範 BRZ ZD8 2 2 2
28 冨岡健一郎 S2000 AP2 1 1 1
合崎宏 シルビア S15 0 0 0
佐藤聡嗣 フェアレディZ Z34 0 0 0
水澤美瑛 シルビア S14 0 0 0


Lクラス
順位 ドライバー 車両名 型式 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 ポイント 有効ポイント
1 ふっか ロードスター ND5RC 9 10 19 19
2 吉澤美枝 BRZ ZD8 7 11 18 18
3 竹ノ谷智子 BRZ ZD8 8 9 17 17
4 山口千尋 スイフト ZC33S 5 7 12 12
5 渡邉千尋 GR86 ZN8 8 8 8
6 道星マイル MR2 SW20 2 6 8 8
7 近藤美沙子 BRZ ZC6 3 4 7 7
8 古賀亜希子 BRZ ZC6 4 3 7 7
9 かつこ 86 ZN6 6 6 6
10 木下由美 GR86 ZN8 1 5 6 6
11 長谷裕子 BRZ ZC6 2 2 2
12 林里美 GRヤリス GXPA16 1 1 1


FF1クラス
順位 ドライバー 車両名 型式 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 ポイント 有効ポイント
1 石井亮洋 デミオ DE5FS 5 6 11 11
2 小西正太 ミラージュ CJ4A 5 5 5
3 水口来夢 ノート HE12 4 4 4
4 平澤宏美 ミラージュ CJ4A 4 4
5 岩澤研一 ミラージュ CJ4A 3 3 3
6 廣澤智明 スイフト ZC32S 3 3 3
7 高橋健太 アルト HA36S 2 2 2
8 高橋正治 アルト HA36S 1 1 2 2
9 田村健一郎 ミラアヴィ L250S 2 2 2


FF2クラス
順位 ドライバー 車両名 型式 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 ポイント 有効ポイント
1 内田哲哉 スイフト ZC33S 14 8 22 22
2 山口博幸 スイフト ZC-33S 13 4 17 17
3 堀内俊宏 メガーヌRS BBM5P 12 5 17 17
4 田杭克招 スイフト ZC33S 10 6 16 16
5 草場直人 スイフト ZC33S 15 15 15
6 若宮正幸 スイフト 4BA-ZC33S 11 2 13 13
7 吉田雄一 スイフト ZC33S 8 1 9 9
8 武田勝弘 シビック FK8 9 9 9
9 宮澤正樹 インテグラ DC2 7 7 7
10 秋山義忠 アバルト595 31214T 7 7 7
11 依田和之 アバルト595 31214T 6 6 6
12 江原真司 アバルト595 31214T 5 5 5
13 吉良仁秀 CR-X E-EF8改 4 4 4
14 横倉清治 ゴルフ AUCJZ 3 3 3
15 大川裕 VW ポロGTI AWDNN 3 3 3
16 田畑仁士 C4 B5RFK 2 2 2
17 星野敏 アバルト595 31214T 1 1 1


4WD他クラス
順位 ドライバー 車両名 型式 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 ポイント 有効ポイント
1 山口栄一 GRヤリス GXPA16 9 12 21 21
2 小野田了 ランサーエボⅩ CZ4A 7 10 17 17
3 鈴木慎吾 GRヤリス GXPA16 6 9 15 15
4 永井勉 GRヤリス GXPA16 4 7 11 11
5 若林千昭 GRヤリス GXPA16 0 11 11 11
6 野口昭 GRヤリス GXPA16 5 5 10 10
7 横倉清治 GRヤリス GXPA16 8 8 8
8 畠山翔 WRX VAB 8 8 8
9 福嶋信人 GRヤリス GXPA16 0 6 6 6
10 印南靖志 スカイライン BNR32 4 4 4
11 熊谷健一 ランサーエボⅨ CT9A 3 3 3
12 白石暁 スバル XV GTE 3 3 3
13 吉岡博文 GTR R35 1 1 2 2
14 瀬谷崎昭紀 WRX VAB 2 2 2
15 石井英昭 インプレッサ GC8 1 1 1


学生自動車部クラス
順位 ドライバー 車両名 型式 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 ポイント 有効ポイント
1 河原輝 インテグラ DC2 7 7 7
2 保坂貴志 ロードスター NB8C 6 6 6
3 松浦大佑 インテグラ DC2 5 5 5
4 田中蒼 インテグラ DC2 4 4 4
5 永澤泰一 インテグラ DC2 3 3 3
6 安藤匠 ロードスター NB8C 2 2 2
7 柴田康生 ロードスター NB8C 1 1 1
小熊一輝 インテグラ DC2 0 0 0
白川博基 インテグラ DC2 0 0 0
大矢公平 インテグラ DC2 0 0 0





SGS2023年シリーズ各クラスチャンピオン

下記の8名の選手にはSGS2024に於いてパーソナルハンディとして+0.5秒を与えます。
(パーソナルハンディは1年間で消滅しますが、連続チャンピオンはハンディが累積されてゆきます。)

クラス 選手名
FF1クラス 石井亮洋
FF2クラス 草場直人
R1クラス 米澤力
R2クラス 遠藤裕和
R3クラス 下村渉
4WDクラス 山口栄一
レディースクラス 吉澤美枝
学生自動車部クラス 神戸悠希



(注1)UTQGについて
「UTQG」とはアメリカの運輸局が設けた『統一タイヤ品質等級基準』を表したもので
Uniform Tire Quality Gradingの頭文字をとって「UTQG」となっています。
本競技会ではこの基準の内、タイヤの摩耗率を表す「TREDWEAR(トレッドウェア):TW」を使用して
タイヤの性能差を評価しています。
各タイヤの「TREDWEAR(トレッドウェア):TW」値はタイヤのサイドウォールの刻印で判断します。

なお、「TREDWEAR」の表記の無い
ダンロップZⅢ」はTW300相当タイヤ、「ブリヂストンRE71RS」はTW200相当タイヤとします。」
また、本競技会では表記はTW200ですが
アドバンネオバAD09」及び「トーヨーR1R」は例外としてTW300相当タイヤとします。
(SGS2024Rd2より変更)


ハンディ凡例
・インテグラDC2 マフラー交換+Sタイヤ+全日本シリーズチャンピオン ハンディ④+⑪+⑩=+4.5秒
・ロードスターND アドバンA052(TW200タイヤ)+地区戦複数回優勝経験者 ハンディ③+⑦+⑫=+2.5秒
・86(ZN6) ダンロップZⅢ+ジムカーナ初参加 ハンディ①+⑥=-3秒
・BRZ(ZD8) シバタイヤ(TW280) ハンディ②=±0秒
・スイフトスポーツAT(ZC33S・オープンデフ) アドバンフレバ(TW300) ハンディ①+⑬+⑭=-3秒
・S660(JW5・LSD装着車) アドバンネオバ(AD09) ハンディ①+⑫+⑮=-2秒

★ハンディに関して不明な点があればメールにて事務局にお問い合わせ下さい。


■ハンディに関しての質問について

Q:「地区戦チャンピオン経験はダートトライアルです。それもカウントされるのでしょうか?」
  「地区戦優勝経験はダートトライアルです。ハンディに該当するのでしょうか?」

A:「モータースポーツ初心者の為のハンディですのでカテゴリーに関わらず適用されます。」


Q:「タイヤのサイズに関しては、変更の可能性があります。」
  「タイヤサイズ 265/35R18 ハンディ申告?」

A:「タイヤサイズに関しては保安基準に抵触しない状態であれば自由です。ハンディも発生しません。」




★ジムカーナ初心者・入門者の人はこちらを読みましょう。





シリーズ共通規則

「参加申込について」


・参加費は1名「9,800円(入場料含)

・参加申込は全てネットの参加申込フォームで行い参加費は振込指定口座への振込とする。
 
※参加費の振込は事務局よりの参加受理メール受領後「5日以内」又は参加申込期間内に行う事。
  (指定期限内に入金確認が出来ない場合には不受理とする。)


・参加者名は
本名を原則とする。なお、やむ負えない事情により匿名を希望する際には
 ニックネームでの参加を認めるが、主催者及び事務局が不適切と判断したネーミングは使用できない。
 シーズン途中での変更は不可とする。) 

・振込指定口座
 
「楽天銀行・ソング支店 普通口座2247528 中村誠司」
  (参加受付フォーム送信後5日以内に参加費の振込が完了しない場合には不受理とする。)
 
 ※振込名の頭にクラス名(FF1、R1等)を付け加える事。

・参加申込は1人1クラスに限り有効とし複数クラスへの同時参加は認めない。

ダブルエントリーまで可とするが学生自動車部クラスに限りトリプルエントリーまで可とする。

・参加資格は競技会当日有効な運転免許所持者とする。

・主催者は理由を明示することなく参加拒否する事が出来る。(参加費は事務手数料\1,100を差し引いて返金する。)

・事務局よりの受理連絡メールの受領を持って正式参加申込完了とする。
 受理連絡メールの受領後5日以内又は受付期間内に参加費の振込を完了する事。

・参加料の返金は理由の如何に関わらず行わない。(クラス不成立等による不受理及び主催者の都合により競技会を中止とした場合を除く)

・悪天候、自然災害などの不可抗力により開催が不可能と判断された場合は参加費を返還することなく中止又は延期とする。
 (延期する場合には参加費は振替とするが、不参加の場合は参加費の返還は行わない。)



「参加台数について」

・参加台数の上限は原則として100名又は90台とする。参加申込順で受理する。

・受付期間内であっても申込台数が規定を超えた場合は受付を終了する。

・参加費未納による不受理者が発生した場合はキャンセル待ちを募集する場合がある。



「参加資格」

普通以上の自動車運転免許証所持者とする。



「クラスの成立」

・各クラスの成立は5名以上の参加申込とする。
(5名以下の申込の場合はクラス不成立としポイントは与えないが希望すれば走行は可能とし抽選会への参加も認める。)



「参加車両について」

・過給機付き車両(ターボ・スーパーチャージャー)の総排気量は1.7倍で換算する。

・参加車両はナンバー付で保安基準適合車両とし会場への車両の搬入は自走とする。
 仮ナンバー及び積載車での搬入は不可

・学生自動車部クラスに限りナンバー無し車両での参加を認める。(積載車での搬入可)

・近隣に迷惑のかかる可能性のある極端に音の大きいマフラー装着車両の走行は主催者の判断で走行不可とする。
  ※走行時の最大音量規定は98dbとする。(パドック及びコース内から測定)
    サイレンサー無しのストレート構造マフラー、競技専用マフラー装着車両は走行不可とする。


・オープンカーには4点式以上のロールバーの装着を義務とするが、
 純正のロールバー装着車両(AP1、AP2、NCEC、ND5RC等)の場合は幌・ハードトップを全閉して走行する事で走行を認める。
 また、純正のロールバー非装着車両(NA、NB、ZZW30等)においてもハードトップが装着されてる場合は走行を認める。

・車両前後に牽引フックが装備されて無い車両は純正の牽引フックを車両に搭載する事。牽引による車体の破損は参加者の自己責任とする。

・車両及びタイヤ銘柄変更はイベント当日の受付時まで可能とするが参加クラスの変更は一切出来ない
 なお、イベント当日にタイヤメーカーを変更した場合には装着タイヤ賞が授与されない場合がある。



「走行時の装備」

・運転者及び同乗者は3点式以上のシートベルトヘルメット(耳の出ない製品・製造年は不問)長袖・長ズボン、グローブ(指の出ない物)
 シューズ(サンダル・素足不可)の装着及び乗車人員側の窓の全閉等を義務とする。



「同乗について」

・参加選手同士に限り同乗助手席を認める。



「順位の決定」

・順位は正式計測タイム2本の内のベストタイム(各ハンディを加算・減算後)で決定する。

・ベストタイムが同一の者が複数の場合には以下により順位を決定する。

①セカンドタイムが良好な者を上位とする。

②競技車両の排気量が少ない者を上位とする。

③年齢の若い者を上位とする。



「賞典」

・賞典の授与は原則として各クラスの参加者数の30%(四捨五入)とする。(最大10位まで対象とする。)

・入賞者には本庄サーキット主催のフリー走行及びジムカーナ練習会で有効な「割引走行券」を順位に応じて授与する。

・入賞者には賞状の入った楯を授与する。

本庄サーキット主催ジムカーナ練習会1年間有効な「無料パスポート各クラスのシリーズチャンピオンに授与



「シリーズポイント」

・シリーズポイントはクラス参加申込者数分を逆順で全員に付与する。
 ※15名参加のクラス場合の1位には15ポイント、2位には14ポイント、3位には13ポイント・・・・。



「シリーズの成立とシリーズ順位」

・各クラスのシリーズ成立4戦中3戦が成立した場合とする。

①シリーズ順位は獲得ポイント(4戦中上位3戦のポイント)の合計が高い者の順に決定する。
②獲得ポイントが同ポイントの場合は高得点を得た回数の多い順に順位を決定する。
③①及び②で決定出来ない場合は年齢の低い者を上位とする。
④①~③で決定出来ない場合は同順位とするが、下位の繰り上げは行わない。



「走行について」

・走行本数は原則として練習走行2本を含む4本走行とする。参加台数及び天候その他で練習走行の本数は増減する。

10月27日の最終戦練習走行1本を含む3本走行とする。

・出走は2台走行とする。



「計測」

・計測はトランスポンダーを使用し1/1000秒単位で計測する。



〔ペナルティー規定〕

・パイロンタッチは移動確認した場合に限り+5秒加算する。

・脱輪判断は完全にタイヤが非舗装部分に落ちたときとする。

・脱輪は1輪に付き+5秒加算する。

・同時2輪以上の脱輪はミスコース扱いとする。

・ミスコース後の走行は赤旗が提示されるまでは走行可能とする。

・ミスコースは当該ヒート無効とする。

・スタッフの判定に対しての抗議は一切受け付けない。



〔信号旗〕

・黄旗:パイロンタッチ

・黒旗:ミスコース

・赤旗:危険があるので、その場で停車しオフィシャルの指示にしたがうこと。



「その他注意点」

・車室内の横転の際に動く可能性のあるものは予め全て車外に下ろす事。

トランスポンダーの固定用にテープ(低粘着テープ及びビニールテープは不可を持参する事。

・パドック内は完全徐行とする。

・パドック内でのスタートテスト・ブレーキテスト・急加速等は厳禁とする。

・競技会開催中は主催者の指示に従う事。

・競技会開催中の飲酒は厳禁とする。

・パドック内に於いては自車内も含めて禁煙とし、喫煙は喫煙所に限定する。

・パドック内でのカセットコンロの使用は認めるが安全には十分に配慮する事。
 (使用の際には全て自己責任とし、万が一のトラブルに際しては主催者及び会場は一切の責任を負わない。)

・各「注意事項」を守らない参加者には参加費を返還することなく即時退場を命じる。

・スポーツマンとしてのマナーに欠ける行為があったと判断された場合には参加費を返却することなく退場を命じる。

・退場命令を受けた参加者の次戦以降のシリーズ及びSGS関連イベントへの参加は不可とする。

・他の参加車両及び会場の施設等に損害を与えた場合には理由の如何を問わず責任を持って補償する事。
 (ガードレール等の破損補修、液体漏れ処理費用等を補償する「クラッシュ共済」は本庄サーキットの受付で申し込めます。)

・規則書に記載されていない事に関してはその都度主催者及び事務局が判断・裁定・処分等を行う事が出来る。



トランスポンダーについて

トランスポンダーはリアのナンバープレートに装着すること。
装着は下記の要領でベースを粘着テープ(低粘着テープ及びビニールテープは不可)で固定してから本体をクリップ止めすること。

 


使用するトランスポンダーには画像の様に2種類があります。
右側のトランスポンダーにはベースが用意されていますが、
左側のトランスポンダーにはベースがありませんのでベース無でしっかりと固定してください。
なお、固定の際には画像の向きで取り付けてください。




★アクセスマップ




★規則等で不明な点があればメールにて事務局に問い合わせすること。



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